電話で弔電を打つ場合
 
 

(1)電文を考え、相手の住所や名前と一緒にメモします。

(2)メモができたら局番なしの「115」に電話します。

(3)オペレーターが出たら、自分の電話番号と名前を告げ、次に相手の住所と名前を告げます。

(4)電文をゆっくりと読みます。

(5)誰が打ったか名前を知らせたい場合は、電文の最後の段落(」)に続けて名前を入れます。(住所、会社名、役職などを入れる場合も)

(6)終わったら、オペレーターが相手の住所、名前、通信文をくり返すので再確認をします。
※電報電話局や郵便局から打つ場合には、電報発信用紙に記入します。

詳しくは、NTT西日本 D-Mailサービスのページをご覧ください。